慶應義塾 研究者情報データベース

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慶應義塾研究者情報データベース(K-RIS)は、
慶應義塾の研究者の方の研究業績やプロフィールを、
WEBから公開するためのデータベースです。

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システム変更履歴

[2014.5.12]
  • システムのバージョンアップを行いました。
[2008.3.27]
  • 「学会発表」画面に「公演論文集名」と「巻号頁」の入力欄を作成しました。
  • ラジオボタン選択箇所に「クリアボタン」を追加し、一括解除が可能になりました。
  • 公開画面の業績一覧に「著者名」が表示されるようになりました。
  • KOARA(慶應義塾大学学術情報リポジトリ)へのリンク機能を追加しました。
[2007.3.7]
  • 文字コードがUNICODE(UTF-8)に変更されました。
[2004.8.4]
  • 補助者・管理者について、共著者一括登録ができるようになりました。
[2004.7.20]
  • 部局別の検索一覧画面ができました。
  • 帳票の出力年度が選択可能になりました(指定年度以降の出力)。
[2004.7.1]
  • 履歴書帳票が出力できるようになりました。
  • データ入出力で、出力項目を選択できるようになりました。(アップロード時は全項目列が必要です)
  • 補助入力者の検索画面が変更になりました。
  • 著書論文リストが、表ではなく、リスト形式になりました。
[2004.4.28]
    著書・論文・学会発表の入力用画面で、並び順を選択できるようになりました。
[2004.3.17]
  • 著書・論文・学会発表用の登録画面がそれぞれ専用となり、必須項目を明示しました。
  • 著書・論文・学会発表のデータに関して、複製データを作成できるようにしました。類似のデータは、複製して編集できます。自分のデータのほか、他研究者の公開中のデータも複製できます。また、このとき完全に「同一のデータ」としての複製もできますが、この場合はデータの編集ができず、削除できるだけとなります。 学会発表用の業績区分コードを作成しました。従来「その他」で発表学会(国内か国際か)を入力指定していたデータは、「学会発表」として区分を割り振りました。会議論文として扱うデータは、論文のままとし論文種別で「会議論文」としました。
  • WORDで扱える業績リストを出力できるようになりました。「データ出力・確認画面」の下のほうの「論文業績帳票」からファイルを出力し、リンクファイルをいったんPCのディスクに保存してください。保存したファイルをWORDから開くか、ブラウザで開いたあと「ファイル」の「MicrosoftWordで編集」を選択してください。保存のときに「WORD文書」として保存することもできます。
  • 学会社会活動で、「会員」「正会員」として登録したデータを所属学会として表示するようになりました。
  • テキストデータの入出力ができるようになりました。データはタブ区切り・文字囲みなしです。著書・論文学会発表、その他の研究業績、学会社会活動、知的財産権が対象です。 ・補助入力者については、扱い可能な研究者データ間で、同一のデータを登録することができるようになりました。リンクではなく登録ですが、登録後の編集も、最初のデータで行います。ここでの変更はすべての同一扱いデータに反映されます。
[2003.10.31]
  • 科研費コードを3桁から4桁の体系に変更いたしました。従来の登録内容はそのまま表示されます。 

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