宮代 康丈 (ミヤシロ ヤスタケ)

Miyashiro, Yasutake

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所属(所属キャンパス)

総合政策学部 政治哲学, フランス哲学・思想 (湘南藤沢)

職名

准教授

HP

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2009年09月
    -
    2011年08月

    パリ・ソルボンヌ大学(パリ第4大学) , ATER(哲学)

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(哲学), パリ・ソルボンヌ大学(パリ第4), 2010年11月

    La philosophie libérale-républicaine de la démocratie chez Alexis de Tocqueville

 

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 哲学・倫理学

  • 外国語教育

 

論文 【 表示 / 非表示

  • トクヴィルという謎:利益と徳(4)

    宮代康丈

    『思想』 (岩波書店)   ( 1162 ) 118 - 134 2021年02月

    単著

  • トクヴィルという謎:自由主義と代表制(3)

    宮代康丈

    『思想』 (岩波書店)   ( 1157 ) 116 - 134 2020年09月

    単著

  • トクヴィルという謎:共和主義と分権制(2)

    宮代康丈

    『思想』 (岩波書店)   ( 1148 ) 123-141 2019年12月

    単著

  • トクヴィルという謎:自由主義と共和主義の狭間で(1)

    宮代 康丈

    『思想』 (岩波書店)   ( 1142 ) 6 - 25 2019年06月

    単著

  • Raymond Aron, critique de Foucault. À propos du dialogue de 1967

    Yasutake Miyashiro

    フランス哲学・思想研究  ( 23 ) 294 - 304 2018年

    単著, 査読有り

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KOARA(リポジトリ)収録論文等 【 表示 / 非表示

総説・解説等 【 表示 / 非表示

  • 【翻訳】「フランスの個人は歴史の転機を迎えるか」

    リュシアン・ジョーム

    思想 (岩波書店)   ( 1130 ) 97 - 115 2018年06月

  • 【書評】松元雅和『応用政治哲学』(風行社, 2015)

    宮代 康丈

    図書新聞  ( 3242 )  2016年02月

    単著

  • 寛容と共和国:社会統合はどうあるべきか

    宮代 康丈

    『ふらんす特別編集 シャルリ・エブド事件を考える』 (白水社)     71 - 73 2015年

    単著

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 共和主義哲学とカエサル主義 ― 第二帝政下のジュール・バルニ

    宮代康丈

    日仏哲学会2020年春季・秋季合同大会(シンポジウムI「第二帝政と哲学者たち」), 2020年09月, 日仏哲学会

  • 利益・権利・徳 ― トクヴィルの「正しく理解された利益」論

    宮代康丈

    日仏哲学会2019年春季研究大会 (大阪大学) , 2019年03月, 日仏哲学会

  • アロンによるフーコー批判 ― 規範と認識の観点から

    宮代康丈

    日仏哲学会2016年秋季研究大会 (学習院大学) , 2016年09月, 日仏哲学会

  • Célestin Bouglé : idéal démocratique et justice sociale

    Yasutake Miyashiro

    Journée d'études franco-japonaise « Morale et philosophie française » (Maison Universitaire France-Japon, Strasbourg, France) , 2016年03月

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 特別研究

    2021年度

  • 卒業プロジェクト2

    2021年度

  • 卒業プロジェクト1

    2021年度

  • フランス語スキル

    2021年度

  • フランス語インテンシブ3

    2021年度

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