高木 超 (タカギ コスモ)

Takagi, Cosmo

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所属(所属キャンパス)

政策・メディア研究科 (湘南藤沢)

職名

特任助教(有期)

外部リンク

学歴 【 表示 / 非表示

  • 2015年04月
    -
    2017年03月

    明治大学, ガバナンス研究科, ガバナンス専攻

    日本, 大学院, 卒業, 修士

学位 【 表示 / 非表示

  • 公共政策(専門職修士), 明治大学, 課程, 2017年03月

    明治大学公共政策大学院ガバナンス研究科 優秀リサーチペーパー賞 参加型評価の活用による開発援助効果の持続性に関する一考察 -フィリピンにおける国際協力NGOによる評価を事例として-

 

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 持続可能な開発目標(SDGs)

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 企業のリアルな事例でわかる SDGsの課題別推進方法

    蟹江憲史, 佐久間信哉, 高木超, 第一法規株式会社, 2021年09月,  ページ数: 227

  • まちの未来を描く!自治体のSDGs

    高木 超, 学陽書房, 2020年10月,  ページ数: 176

  • SDGs×自治体 実践ガイドブック ー現場で活かせる知識と手法ー

    高木 超, 学芸出版社, 2020年03月,  ページ数: 208

     概要を見る

    持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けた取り組みが盛んだ。本書では、自治体が地球規模の目標を地域に引きつけて活用する方法について、[1]SDGsの基本理解[2]課題の可視化と目標設定[3]既存事業の整理と点検[4]政策の評価と共有の4STEPで解説。先進地域の最新事情や、現場で使えるゲーム・ワークショップ等のノウハウも紹介。

論文 【 表示 / 非表示

  • xSDG:SDGsと掛け合わせた課題解決と学術の役割

    蟹江憲史,高木超

    環境経済・政策研究 12 ( 2 ) 9 - 18 2019年09月

    研究論文(学術雑誌), 共著, 査読有り

  • 参加型評価の活用による開発援助効果の持続性に関する一考察 -フィリピンにおける国際協力NGOによる評価を事例として-

    高木超

    2017年03月

    学位論文(修士), 単著, 査読無し

競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 自治体における先進的取り組みの導入に関する政策過程の分析 -SDGsを事例に-

    2021年04月
    -
    2022年03月

    慶應義塾大学 , 潮田記念基金による博士課程学生研究支援プログラム (研究科推薦枠), 高木超

  • SDGs実施にかかるグローバルガバナンスのあり方

    2019年04月
    -
    2021年03月

    独立行政法人環境再生保全機構, 環境研究総合推進費, 蟹江憲史, 高木超

その他 【 表示 / 非表示

  • 視点:SDGs×自治体 世界の価値基準で政策・事業を見直す

    2020年08月

     内容を見る

    毎日フォーラム 日本の選択 2020年8月号, pp40-41, 毎日新聞社

  • 地域論壇:SDGsを自治体に浸透させるには-21のターゲットは2020年が期限

    2020年04月

     内容を見る

    日経グローカル No.386, pp48-53, 日本経済新聞社

 

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 自治体学会, 

    2020年04月
    -
    継続中
  • 日本評価学会, 

    2019年12月
    -
    継続中
  • 環境経済・政策学会, 

    2019年05月
    -
    継続中

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年10月
    -
    継続中

    アドバイザー, ヨコハマSDGsデザインセンター(横浜市)

  • 2021年04月
    -
    継続中

    内閣府地域活性化伝道師, 内閣府

  • 2021年04月
    -
    継続中

    川崎市SDGs推進アドバイザー, 川崎市

  • 2021年04月
    -
    継続中

    亀岡市参与(SDGsアドバイザー), 亀岡市

  • 2020年10月
    -
    2021年03月

    亀岡市SDGsアドバイザー, 亀岡市

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